「スラムダンク」映画化決定!井上雄彦先生の超名作が復活!

今回は思わね大ニュースがまいこんできたので、そのニュースについて紹介します。

 

それは…スポーツ漫画界の巨匠・井上雄彦先生が自身のTwitterにて、バスケットボール漫画「SLAM DUNKスラムダンク)」の映画化を発表したというニュースです。

 

 「SLAM DUNK」は、平成スポーツ漫画を代表とする、1990年から1996年にかけて「週刊少年ジャンプ」にて連載された高校バスケットボールを題材とした少年漫画である。アニメはもちろんのこと、ゲーム化もされています。

 

以下、本人のTwitterの情報以外は詳細は不明となっているが、ファンはこの発表に再びこころ震わせていることは間違いないといえます。インターハイ後のストーリーなのか、インターハイ最後の試合である愛和学院との闘いが描かれているのか、ファンの創造は膨れる一方です。

Twitter「@inouetake」より引用 

 

連載終了後もファンは多く、アニメの再放送により生成から令和になった今も多くのファンがいることは言うまでもないでしょう。単行本はもちろん、全カラー版も発売されています。

 

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スラムダンクとは?

中学時代から不良少年だった主人公・桜木花道が、神奈川県立湘北高校に入学。入学早々に、廊下で赤木晴子に声を掛けられ、そこで晴子は花道の体格の良さと背の高さから、バスケット部の入部を勧める。

 

晴子に晴子に一目惚れした単純王・桜木花道は、晴子目当てにバスケットボール部へ入部をする。バスケ部には晴子の兄である主将赤木剛憲、メガネ君こと副主将の木暮公延に加え、晴子の片思いの相手スーパールーキー流川楓がいた。

 

赤木を抑えれば勝てるといわれた湘北に、対照的なルーキーが入り、赤木の夢であるインターハイを目指しての練習が始まる。しかし湘北高校バスケ部には、廃部の危機が訪れてしまう。

 

桜木花道率いる桜木軍団の活躍で、廃部の危機から逃れ、さらなる戦力である、中学MVPの三井寿と、電光石火の宮城りゅーたが加わることとなる。そして、より強力になった湘北高校は全国制覇に向け駒を進めていく。

SLAM DUNK - Wikipediaより参照

 

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🏀最後に🏀

映画スラムダンク、凄く気になりますね。コロナ渦にあり、辛い毎日でしたが、こんな明るい話題が出てきて、仕事頑張ろうって気分になりました。

 

私はスラムダンクにドハマりして、当時では珍しいストリートバスケをしている人が集まる場所へよく行ってました。

 

バスケ部に憧れていましたが、バスケの才能はないと思い、楽しむだけ楽しんだという感じです。バスケに興味がない人も、スラムダンクは楽しめると思うので、ぜひおすすめです。

 

また、スラムダンクの魅力は、特殊能力や、主人公だからずっと勝ち続ける訳ではないというより現実に近い物語であることです。

 

それでは、スラムダンクの情報が更新されることを期待しながら、待つといたしましょう。